地元とともに成長する
それが砂原組

特命社員が、砂原組を紹介します

はじめまして、すなお君と申します。

広島が大好きで、広島の街づくりにもっと貢献したいという熱い想いから砂原組に入りました!
まだ砂原組のことをよく知らないみなさんに、僕が分かりやすく紹介していきます。

1987年 広島県広島市出身。
大学卒業後、株式会社砂原組に入社。27歳のときに結婚し、現在、妻と子供の3人暮らし。普段は特命社員として、砂原組のPR活動を行っている。

チームワークを大事にして、互いを尊重し合いながら「ものづくり」をしとるよ!

ものづくりとひとづくり

社員ひとり一人が、様々なものづくりに携わることができる歓びと誇りを胸に、自らの技術と人間性を向上させていくことが「ものづくり」であり「ひとづくり」であると考えます。
私たちは、常にお客様に喜ばれる仕事をしていくための集団としてチームワークを大事にし、互いを尊重し合いながら「ものづくり」をしています。

高層ビルから道路工事など、
広島の街づくりを行っています

仕事内容

ビルや工場を建てること。新しい道路を造ること。そこに共通するものは「ゼロからのものづくり」です。そこに携わる社員には単なる「ものづくり」だけでなく、例えば安全や環境の知識、近隣の皆様への細かな配慮など、より良い環境で仕事を進めていくことのできるマネジメント能力が求められます。

砂原組の造る建築物は、誰がどうやって作っているか知りとうない?

建築物ができるまで

土地にひとつの建物が建つ。
その過程には実に多くの人が関わり、持ちうる知識と技術を駆使して構想を形あるものにしていきます。普段は知ることができない、「ゼロからのものづくり」を紹介します。

就活生向け 禁断のQ&A すなお君の部屋

砂原組には、すなお君しか知らない部屋がある。
そこでは、すなお君が学生から受けた質問に対して、
会社には内緒で、砂原組のことを赤裸々に話しているとか、いないとか…。

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